【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラムの評価

吃音(どもり)は、遺伝や病気ではない!?

     子供のころからの吃音が、
    「あっ、自然に声が出てる・・・!?」
     という感覚なんです!

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

 

 

たった2つのものと、簡単なのに特別なエクササイズをすることで吃音を改善するMRM吃音(どもり)改善プログラムは、最新の脳科学をもとに開発され、開発者の中村しょう氏自身が吃音を克服したプログラムです。

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

 

 

吃音(どもり)改善に本気であるあなたにとって、重要な内容です。

 

 

 

今、あなたはこんな症状で辛い思いをしていませんか?

 

・ ア行やハ行がうまく言えない
・ 母音を発するときにつまってしまう
・ 朝礼の挨拶の時に「・・・・お、お、おはよう」となってしまう
・ 吃音を気にして、人を避けるようになった
・ 電話が鳴るだけでどもりを気にして「ビクッ」となる
・ もっと会話をしたいのに、人前に出ると急にどもってしまう
・ 自分はもっと明るい人間だと他人にアピールしたい
・ ただ言葉が出なかっただけで、他人をイライラさせてしまう
・ 吃音(どもり)は一生治らないの?

 

吃音の症状も一人ひとり違いますので、もっとつらい思いをしていらっしゃるかもしれませんね。

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

MRM吃音(どもり)改善プログラムは、最新の脳科学(MR法)に基づいて作られています。

 

実際に行う場合は「ペンとノート」を用意し、1日わずか20分のトレーニングを行います。これをプログラム通り進めて6週間で克服することを目指すものです。

 

MR法についてはのちほど詳しくお届けしますが、開発したチームの調査では4人に3人が改善を実感したものです。
しかも、再発率がほとんどないといいます。

 

 

もし、いままでいろんなことを試しても効果がなかった重度の吃音も、
わずか6週間で改善する可能性が高いとしたら、
試してみる価値はあると思いませんか?

 

当サイトでは、プログラム内容を詳細にお伝えしながら、できるだけ公正に判断していきたいと思います。
よろしければ参考になさってみてくださいね。

 

 

↓どうやったら吃音だったことも忘れられるのか?↓

 

M.R.M吃音(どもり)改善プログラムのやり方

中村しょうって誰?

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

中村 祥(しょう) プロフィール

 

中村しょう氏は、MRM吃音改善プログラムという教材を考案した人物です。

 

1979年生まれ。福岡県出身。

 

ものごころついた4~5歳のときにはすでに吃音になっていて、克服するまでの約20年間の人生を、吃音者として歩んでいたようです。

 

24歳の時に知人に誘われて参加したセミナーで、最新の心理学や脳科学、自己啓発論に基づいたコミュニケーションスキルと、自らの感情をコントロールするスキルを学び、これが吃音改善にもつながると研究。

 

吃音の正体が“人間の認識システム”にあり、それは、吃音の本質的な克服にそのまま応用できる手法や理論として【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムを開発。自身の吃音も克服しています。

 

中村しょう氏の本業は中小企業向けのコンサルタントですが、その傍ら、吃音・どもり改善サークルを主宰したり、MRM吃音改善プログラムのコーチとして活動されています。

 

↓ 中村しょう氏が、MRM吃音改善プログラムの内容を解説してくれます。 ↓

(音声が出ますのでご注意ください)

「MRM吃音(どもり)改善プログラム」のセット内容

■ プログラムの内容

 

● 本編マニュアル

 

 ★ パラダイムシフト編 1冊/164ページ

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

 

 ★ マインドシフト編 6冊/計180ページ 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

 

 ★ WEBビデオセミナー6本/計197分

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

 

● 特典マニュアル

 

 ★ 勇気を手に入れる究極の方法/30ページ

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

 

 ★ 応急処置マニュアル「吃薬(どもりぐすり)」/16ページ

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

 

・ 人前でどもってしまうけど、克服して明るい自分を見てもらいたい!
・ 緊張でモジモジしてしまう自分を変えたい!
・ 吃音を克服して新しい自分に生まれ変わりたい!

 

頭の中である場面をイメージし、想像の中で事前のリハーサルをおこなうことで、脳に成功体験を上書きしていきます。これを自宅で繰り返すことで人前でもどもらない新しいあなたを手に入れることができます。

 

そんな最新の脳科学を取り入れ、中村しょう氏自身が吃音を克服した経験に基づいた吃音克服法が、M.R.M吃音(どもり)改善プログラムです。

 

 

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

 

 

教材のポイント

■ プログラムのキモ

 

・ 1日20分×6週間で症状の改善
・ その方法は脳に成功体験を覚え込ませ、人前が平気になっていく
・ そのために必要なのは「ノートとペン」だけ
・ 300名以上の吃音(どもり)で悩む人を6週間以内に改善させた実績とノウハウ
  (最長でも3ヶ月程度)
・ 発語訓練やカウンセリングでもない

 

M.R.M吃音(どもり)改善プログラムは、メンタルリハーサル法(MR法)という「脳科学に基づいた吃音改善法」による吃音克服法で、監修した中村しょう氏自身もメンタルリハーサル法を独自研究して、吃音を改善した経験をお持ちです。
その方法をマニュアル化したのがこの教材です。

 

・ そのメンタルリハーサル法(MR法)とは?

 

メンタルリハーサル法は、目白大学保健医療学部言語聴覚学科の都筑澄夫教授が考案した手法で、「自分が成功している状況を事前に強く想像し、その成功イメージを脳に覚え込ませることで、治療に役立てる」方法です。都筑教授は2006年に目白大学、保健医療学部言語聴覚学科教授に就任、2016年には都筑吃音相談室代表として、名古屋で吃音専門の相談室を開設されている吃音改善のエキスパートです。

 

教授の臨床実験では、36%は吃音が消失、38%は吃音が軽減、26%は効果なしというデータが得られ、7割強の吃音者に効果があると論文としても提出されています。

 

・ どんなカリキュラムなのか?

 

詳しいやり方はこのあと解説していきますが、教材は「パラダイムシフト編」と「マインドシフト編」の2つに分けられています。

 

「パラダイムシフト編」は「吃音とは何か?なぜどもってしまうのか?」という原因を理解し、吃音を改善していくための準備をしていきます。そのために、これから吃音を改善し、その効果を持続し、最終的に吃音を改善させるためには、吃音自体をよく知り、自己管理していく必要があることを学習します。

 

「パラダイムシフト編」を読んで当サイト管理人が感じたことは、吃音者は吃音になってしまうメカニズムを知らないために、「何をどうすればいいの?」という、モヤモヤ感がいつもつきまとっていると思います。これからやるべき目標が見えたことで、気持ち的にもかなり救われると思います。中村氏が、「この段階で次のステップに行く前に改善が見られる方もいる。」というのもうなずけます。

 

吃音(どもり)に対するアナタの意識や認識はかなり変わるのではないでしょうか。

 

「マインドシフト編」は、メンタルリハーサル法を使って吃音を改善する実践編です。このステップは、全部で6つのテーマで構成され1週間に1つのテーマをこなしていきます。

 

教材や動画を見ながら、吃音の恐怖を軽減することができる具体的なトレーニングを行い、脳の潜在意識から「吃音、どもってしまう自分」を徐々になくします。

 

両ステップともに丁寧に作られていて、最後までワクワクしながらできるように構成され、プログラムを実践する方に結果を出してもらうための様々な工夫がいたる所に散りばめられています。

今までの吃音克服法や治療法との違い

これまでの吃音の治療法は、話し方や話すリズム、呼吸法などの「慌てずゆっくり」といった技術の指導が中心でした。

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

これは、吃音者の多くがどもってしまう場面でこのような傾向であることへの”対策”をしたやり方です。こういった方法で多少の効果が表れる人もいるようですが、あくまでも技術的な手法をレクチャーされただけで、どもってしまう原因に目を向けていないといった欠点があります。

 

そのため、指導を受けている教室では問題なくできたことが、実際に人前に出ると役に立たなくなってしまうのですね。

 

 

また、心療内科に通院した場合は薬を処方してくれますが、まず知っておかなくてはいけないのは吃音の治療薬はありません。吃音の原因がわかっていないので、その治療薬が存在しないのはお分かりになると思います。

 

つまり、それらの治療薬のほとんどが、吃音の症状が出るときの強い不安感や緊張状態をやわらげるためのものなのです。

 

経験されている方はおわかりだと思いますが、効果が実感できなかったり、一時的に症状が軽くなっただけで元に戻ってしまうのはこのためです。そのため、一生、治療薬のお世話になるのかと不安を感じる人も多いようです。また、どんな薬に副作用を伴う危険性があることは頭の片隅にいれておく必要があります。

 

しかし、最近は脳科学の進歩が著しく、完全ではないにしても徐々に、どもってしまう「心理面や潜在意識」の仕組みが解明されつつあるため、メンタルリハーサル法のような手法で成果を上げる人が多くなってきているんですね。

 

つまり、中村しょう監修の「MRM吃音改善プログラム」では、どもってしまう「あなたの内面」に焦点を当て、メンタルリハーサル法を独自に取り入れて、その原因を取り除いていくことで「どもっていたことも忘れてしまう」ことを目指していきます。

 

 

↓吃音は病気ではありません。治せます!↓

 

M.R.M吃音(どもり)改善プログラムのノウハウ

MRM吃音(どもり)改善プログラムの詳細は?

● 「パラダイムシフト編」

 

「パラダイムシフト編」では、吃音の原因、これからすること、吃音を克服したときの感覚までこれから取り組む全体の流れを学習します。カリキュラムは次のようになっています。

 

レベル1.吃音とは何か?
レベル2.吃音の克服が難しかった理由
レベル3.吃音が改善しない仕組み
レベル4.吃音になってしまった真の原因
レベル5.吃音の正体
レベル6.吃音の克服とはどういうことか?

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

 

「レベル1の吃音とは何か?」では、吃音の定義や吃音に伴う症状などが解説されています。
ご自分の症状について調べたことがある人でも、認識違いをしているケースも考えられますし、一度目を通しておくことで、これから目指すゴールを明確にすることができます。

 

「レベル2の吃音の克服が難しかった理由」では、これまでの吃音に対しての克服法の手法が技術面に片寄っていたことと改善した例が少ないことの現状が解説されています。
しかし最近では、吃音研究が盛んになり、脳科学の分野を応用した手法が取り入れられることで、吃音(どもり)を克服する可能性が高くなったことが説明されています。

 

「レベル3の吃音が改善しない仕組み」では、吃音の改善のためには、心理面の影響が大きくかかわっているのに、間違った取り組み方をしていた可能性が高いことが書かれています。
さらに、間違ったトレーニングを続けていると、吃音を克服するどころかより悪化させてしまう可能性が高いことも解説してくれます。

 

「レベル4の吃音になってしまった真の原因」では、本当の吃音(どもり)の原因は「恐怖やストレス」「身体的要因」「性格」などがあることが書かれています。自分がどもってしまう場面や症状と照らし合わせることで、これから改善していかなければいけない部分や要素への意識が高まります。

 

「レベル5の吃音の正体」こそが、吃音の改善を実践するために重要になってきます。
とくに、P128で解説されている「吃音者と非吃音者のマインドフレームの違い」は、少し難しい単語や言い回しが出てきますので、しっかり理解できるまでは何度でも読み返すことが重要です。「本当のあなたの吃音の正体」さえわかれば、あとは少しずつ取り除いていきましょう。

 

「レベル6の吃音の克服とはどういうことか?」は、自ら吃音を克服した中村しょう氏だからこその解説です。「吃音を克服するための近道は何なのか?」また「吃音を克服すると、自分の中ではどんな感覚なのか?」が書かれています。こういった経験談は、これからカリキュラムを取り組む前のモチベーションを高めてくれます。

 

● 「マインドシフト編」

 

マインドシフト編はいよいよ実践です。
カリキュラムは次のようになっています。

 

レベル1:「創造的想像力」
レベル2:「真の自信」
レベル3:「幸福感覚」
レベル4:「成功脳」
レベル5:「失敗脳」
レベル MAX:「勝者のマインドセット」

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

 

脳科学に基づいて、吃音を克服していきますが、大切なことは下の『2つの超ポイント』に解説しています。

 

具体的には1日20分程度のエクササイズを1週間のうち6日おこない1日休み、これを6週間続けるカリキュラム(レベル1~MAX)です。
ここで使用するのが「ペンと紙」といっても、受験勉強のようにたくさん書くことはありません。走り書きのようなものですが、これも重要なのです。

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

ここだけでも絶対読んでください!!

・ 最新の脳科学『脳の志向性を利用する』

 

実は脳科学の分野では、「脳は実際の経験と想像上の経験を区別するのが苦手で、想像の経験が具体的であればあるほど、事実として認識する。」とされています。

 

加えて、アメリカの形成外科医で臨床心理学者としても有名なマクスウェル・マルツ博士の「サイコ・サイバネティクス」理論では、「人間の脳には志向性があり、ある明確な目標を設定すると、無意識のうちに目標達成に向かうようになる。」と発表されています。「志向」とは、「考えや気持ちがある方向を目指すこと」という意味です。

 

博士は「成功するために必要なことはただ一つ。成功するための正しいセルフイメージを自分で描けるようになることだけなのです。」といいます。

 

『サイコ-サイバネティクス』はギリシャ語で「心の舵取り」を意味し、簡単に言うと「人間が目標を設定すると、脳内のメカニズムが機能して、自動的にかつ確実に目標に到達する。」という理論です。

 

これは、アスリートが目標を達成するためのイメージトレーニングと同じです。

 

たとえば、フィギュアスケートの羽生結弦選手は、日本からソチへの飛行機の中で、4回転ジャンプのイメージトレーニングを繰り返しおこなったそうです。そして本番では見事4回転ジャンプを決め、目標だった金メダルを手にしました。

 

イメトレがパフォーマンスを向上させるという事はすでに科学的に証明されていることなのです。

 

・ 書くことで左脳を刺激する

 

「書く」のは左脳を使い、「考える」のは右脳を使います。
つまり、文を「書く」ことは脳全体に最もバランス良く刺激することができるということです。

 

自分の考えを客観的に見るためには、紙に書くことで一度自分の外にアウトプットすることが非常に大切です。

 

その証拠に、アメリカの心理学者、ケビン・ホーガン博士が、ハーバード大学の学生を対象に10年にわたり追跡調査をしたところ、自分の人生の目標を紙に書き出していた卒業生はわずか3%でした。

 

そして驚くことに、卒業後にその3%の人々が、残り97%の人たちの収入全てを合わせても及ばないほどの額のお金を稼いでいたそうです。

 

つまり、「紙に書き、思考のアウトプットをした」人たちが成功できたということです。

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

青枠を読んでいただきたい理由がおわかりいただけたでしょうか?

 

MRM吃音(どもり)改善プログラムでは、吃音だった状態から吃音が改善していくことを、
「潜在意識を書き換える」と表現しています。

 

つまり、脳科学にもとづいて、成功脳を描き続けて、
どもっていた自分がいつの間にか潜在意識の中から消えていくこと目指しますので、
吃音を改善した多くの人が

 

「あれっ、いつのまにかどもらない。」
「吃音(どもり)だったことも忘れる。」
「気がついたらスゥーと言葉が出ていた。」

 

といった感覚を味わっているのですね。

 

 

 

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

 

 

MRM吃音(どもり)改善プログラムの不満点

このカリキュラムは多くの吃音者が効果を感じている内容だということで、評価の高いものです。

 

ただし、若干の不満がないわけではありません。そこで、あえて”デメリット”をお伝えしたいと思います。

 

1.内容が少し難しい

 

吃音克服の手法が最新の脳科学に基づいていて、その説明が必要なため、「心理学」の話や「顕在意識と潜在意識」の内容を理解できるまでに、多少の時間が必要な人がいるかも知れません。

 

この部分はプログラムの肝になりますので、理解できるまでは何度も読み返す必要があります。

 

また、お子さんが実践するには難しい内容なので、もしお子さんで実践したい場合には親御さんがまずカリキュラムを理解して、根気よくお子様にアドバイスする必要がでてくるのではないでしょうか。

 

2.最新の脳科学による吃音克服法だけ紹介されている

 

中村しょうさんは、全否定していないまでも「発声法や呼吸法はあまり意味がない」という考えです。

 

ただし、最新の研究では、正しい発声法や呼吸法も吃音改善にとても効果があると報告されていますので、そちらの方で効果を感じている人は、同時に進行してもいいいと思います。

 

3.最低でも6週間はかかる

 

この教材のパラダイムシフト編でも、プログラム終了時に効果を感じるスピードが3タイプに分かれると書かれています。

 

つまり、一番遅い人は3ヶ月ぐらいかかる可能性もありますので、すぐに治したいと思う方には向いていないかもしれません。

 

4.ひとりで取り組むためモチベーションをキープできるか?

 

吃音で悩み、ひとりで苦しんできた人間にとっては、「今やっていることが正しいのか?」と不安に思うこは当然です。

 

その対策として、「【M.R.M】通信」と題したメンバー限定のフォローアップメールが送られてきます。

 

よくあるQ&Aや、実践中の他のメンバーからの質問とそれに対する中村しょう氏からのアドバイスを“のぞき見”することができますので、自分でも気付いていなかったような問題が明確になる可能性があることが嬉しいサービスです。

 

5.100%改善できるとは言えない

 

どのプログラムを試してもこれは同じことですが、メンタルリハーサル法を開発した都筑澄夫教授の臨床実験では、10人に7~8人の人が改善が見られたというデータが残っています。逆に言うと、MRM吃音(どもり)改善プログラムを真剣に取り組んでも、あなたが残りの2~3人に入らない可能性がないわけではありません。

 

ただ、この場合は購入代金を返金してもらえる制度が利用できます。

内容を評価

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服

ここまで読んでいただいてありがとうございます。
わかりにくい表現や著作権上の問題で全部ご紹介できないことは御容赦ください。

 

さて、【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラムの最終評価ですが、上記のようなデメリットがあったとしても内容は納得できるものだと思います。

 

このカリキュラムを実践した口コミを見ると、次のように感想を述べている人を多く見かけました。

 

「生まれ変ったような、でも、前はどもっていたんだというのが記憶の中からなくなるようなと不思議な感覚に包まれています。」

「中村さんの話というか、パラダイムシフト編を見てるだけでなんか吃音に対するストレスというか怖いっていう感情が薄れたように思います。」

「このプログラムは何と言いますか、一言で自分を激変させるプログラムだということだと思います。進めていくうちに、自分の奥底から自分が変わってゆくのがわかりました。」

「半信半疑でやり始めましたが、確かな感触を実感しています。」

「完全にどもらなくなったかというと、そんなことはありませんが、大事なのはどもりに対する恐怖心がなくなることで、恐怖さえなくなれば後は時間の問題だとの中村さんの教えには全面的に納得していますので焦りは全くありません。」

 

デメリットでもお伝えしたように、あなたの吃音が必ず改善されるという保証はありませんが、全額返金制度を考慮して、試して見る価値は十分考えられると思います。

 

それから管理人は、成功体験を脳に潜在意識として植え付けるカリキュラムは、数々の科学的データを見ても、人生の成功者になるためにも大変役立つ内容だと感じました。

 

あなたは吃音を克服するだけでなく、
新しい自分を手に入れることができる可能性が高くなると思いませんか?

 

 

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム,中村しょう,mrm,評価,口コミ,吃音,克服